人気漫画「MONSTER」のハリウッド映画版、脚本家が決定
2005年7月12日 12:00
浦沢直樹の人気漫画「MONSTER」の実写映画化がハリウッドで進められているが、ついに脚本家が決定した。映画化権を獲得したニューライン・シネマは、ジョシュ・オルソンに脚色を依頼。ジョシュ・オルソンとは、デビッド・クローネンバーグ監督の「A History of Violence」や「リーサル・トリガー」や「キラー・バグズ」という低予算映画を手がけた脚本家。契約には、続編に関するオプションも含まれている。
Amazonで関連商品を見る
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
ジャッキー・チェンだよ全員集合!!
【祝・日本公開100本目】“あの頃”の感じだコレ!!ワクワクで観たら頭空っぽめちゃ楽しかった!!
提供:ツイン
辛口批評家100%高評価
【世界最高峰】“次に観るべき絶品”を探す人へ…知る人ぞ知る名作、ここにあります。
提供:Hulu Japan
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【90分のリアルタイムリミット・アクションスリラー】SNSでも話題沸騰の驚愕×ド迫力注目作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
映画は、ここまできた。
【配信を待つな!劇場で観ないと後悔する】戦場に放り込まれたと錯覚する極限の体験
提供:ハピネットファントム・スタジオ
エグすぎる…面白すぎた…
【とにかく早く語り合いたい】だから、とにかく早く観て…そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント