刺激が強すぎ!コリン・ファレルの下半身はNG
2004年6月29日 12:00
コリン・ファレルのヌードシーンが、新作映画からカットされることになった。その映画とは、マイケル・カニンガム(「めぐりあう時間たち」)の小説を映画化した「ア・ホーム・アット・ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド」。コリン・ファレルは三角関係に悩むバイセクシャルの男を演じているのだが、テスト試写を行ったところ、彼のヌードシーンが必要以上に注目を集めてしまったのだという。目撃証言によると、ファレルがフルヌードで登場する場面で、「女性客は興奮して、男性客はひどく居心地が悪そうだった」という。シリアスなシーンにかかわらず、彼の下半身ばかりが注目を集めてしまったため、このシーンはカットされることになった。しかし、IMAXの3D版はノーカットでの上映を検討しているというので、ファンの方はそちらに期待あれ。7月23日に全米公開。
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