ウィノナ、自殺防止監視下におかれる
2003年1月7日 12:00

万引き事件で有罪判決を受けたウィノナ・ライダーは、現在、自殺をしないようにロサンゼルスの病院の監視下に置かれている。判決後のウィノナは、「時々、自分自身をダメにしたくなる」という発言が聞かれるほど不安定な状態。体重は約44キロ。処方薬への依存をめぐって母親と口論してからは、家族とも距離を置くようになってしまったという。自信を失い、ふさぎ込み、隠遁生活を行っているウィノナ。事件以降は、映画業界の人々が自分のことを陰でくすくす笑ってると思いこんでいるのだとか。周りが思っているより、はるかに復帰への道は険しそうである。
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
配信を待つな!劇場で観ないと後悔する
【人間の脳をハッキング“レベルの違う”究極音響体感】戦場に放り込まれたと錯覚する没頭がすごすぎた
提供:ハピネットファントム・スタジオ
感情ぐっちゃぐちゃになる超オススメ作!
【イカれた映画を紹介するぜ】些細なことで人生詰んだ…どうにかなるほどの強刺激!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
なんだこの“めちゃくちゃ面白そう”な映画は…!?
【妻を殺したのは…自分…?】あなたにも起こり得る驚愕×ド迫力タイムリミットスリラー!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすんぎ…人の心はないんか…?
【とにかく早く語り合いたい】とにかく早く観て! そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント