ジェニファー・ローレンス主演のR指定コメディにアンドリュー・バース・フェルドマン
2022年9月28日 13:00

米ソニー・ピクチャーズ製作、ジェニファー・ローレンス主演の新作映画「No Hard Feelings(原題)」に、アンドリュー・バース・フェルドマンが大役で起用されたと米Deadlineが報じた。
本作は「ジ・オフィス」「バッド・ティーチャー」の脚本家で、「グッド・ボーイズ」で長編映画デビューを果たしたジーン・スタプニツキーが監督。スタプニツキーとジョン・M・フィリップス(「ダーティ・グランパ」)が共同で脚本を執筆したオリジナル映画だ。詳細は不明だが、「バッド・ティーチャー」や「メリーに首ったけ」のようなハートウォーミングなR指定コメディになるという。
フェルドマンはトニー賞受賞ミュージカル「ディア・エヴァン・ハンセン」に主演したほか、ディズニー+の人気ドラマ「ハイスクール・ミュージカル:ザ・ミュージカル」に出演。また、先ごろクランクアップしたNetflixの新作映画「A Tourist’s Guide To Love(原題)」にも出演している。
「No Hard Feelings(原題)」はナオミ・オデンカーク、マーク・プロビッシエロ、アレックス・サックス、ローレンス、ジャスティン・ポルスキーがプロデュースし、2023年6月16日に全米公開される。
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