「進撃の巨人」ウォールアートが東京、大阪、名古屋に登場 初公開の絵コンテ・設定画が多数
2022年1月7日 05:00

「進撃の巨人 The Final Season Part2」が2022年1月9日から放送されることを記念して、初公開の絵コンテや設定画がつまったウォールアートが東京(新宿と渋谷)、大阪、名古屋の駅内に掲出されている。
ウォールアートは、「進撃の巨人 The Final Season Part2」の76~80話にあたる絵コンテや設定画が盛り込まれ、最も大きなボードは全長約22.5メートルのサイズ。新宿、大阪、名古屋駅が1月3日から、渋谷駅は1月4日から掲出中だ。


さらに公式Twitter(@anime_shingeki)では、SNSで人気のクリエイター6人がお気に入りのシーンを描いたカウントダウンアニメが毎晩公開されている。北海道在住のイラストレーターTAO、ピクセルアーティストのAPO+、イラストとアニメーションを中心にSNSにアップロードしているクリエイター・しまりすゆきちの手がけたものは既に公開中で、フリーのイラストレーターのcoalowl(7日午後6時)、ミュージシャン・イラストレーター・アニメーターのはるまきごはん(8日午後6時)、アニメーション作家でイラストレーターのMah(9日午後6時)が参加した。


ウォールアートの各掲出エリアや掲出期間は以下の通り。設定画には一部公開済みのものが含まれる。
田園都市線渋谷駅B2F道玄坂方面A0・A1出口付近の地下通路
サイズ:約2メートル×22.5メートル×2箇所
掲出期間:22年1月4~9日
新宿駅の東口と西口を結ぶ通路
サイズ:約2メートル×15メートル
掲出期間:22年1月3~9日
JR大阪駅の桜橋口に向かう地下通路
サイズ:約2メートル×16メートル
掲出期間:22年1月3~9日
JR名古屋駅の桜通口改札内、北通路上
サイズ:約2メートル×9メートル
掲出期間:22年1月3~9日
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