吉沢亮のプレッシャーを考えると、お酒の失敗も頷けた…
いやー凄かった…
吉沢亮も横浜流星も圧巻でしたわ!!
特に吉沢亮は『国宝』と銘打って伝統の歌舞伎を題材とした作品の主役としてのプレッシャーはとんでも無かったんじゃないだろーか!?そう言う意味では本人と役柄がシンクロしたかも!?
その中圧巻の演技だった。歌舞伎シーンも勿論、屋上での「どこ見てたんやろな」のシーンは印象的だった…。
アイリスオオヤマのCMの人とは思えんかった!笑
元々喜劇もでき、... 続きを見る
自殺も‼️❓テロも‼️❓全部クソが‼️❓くそ‼️❓
昔、職場の吹き抜けエントランスの三階から同僚が飛び降り自殺するのに遭遇した、かなり迷惑した、お互いに年二千時間の残業はしてた、思い出した。
この映画は、ミステリー要素より、池井戸潤の作品みたいに業界暴露的色彩だ。
アンナチュラルはいいドラマだが、ここにキャストは集結した、でも、コラボする意味はあまり無い、番宣のような感じ。
流通や配送にかかる労働問題は機能的なものでは無く、組織の意識にある、... 続きを見る
草彅剛の底力 新人・服部樹咲の果てなき可能性
草彅剛の現時点での代表作となることは間違いない。オリジナル作品の企画が通り難い昨今だが、今作は草彅が出演に名乗りを上げたことで大きく動き始めたことは想像に難くない。役に寄り添い、トランスジェンダーの主人公・凪沙として作品世界を見事に生きた。
そして、今作が銀幕デビューとなる新人・服部樹咲が、どこまでも可憐で美しい。幼年期から続けるバレエにより体幹がしっかりしているのだろう、不思議と目が彼女を... 続きを見る
吉沢亮のお初の台詞回しに心震える。伝統に挑むアウトサイダーの物語を李相日が監督した点にも感慨
私は歌舞伎の素人ながら、稽古に1年半かけた吉沢亮(喜久雄役)の演技、とりわけ「曽根崎心中」のお初が声を振り絞る「死ぬる覚悟が聞きたい」に心が震えた。顔のクローズアップと引き気味の画を巧みに配した客席側からの映像も見事だが、原作者・吉田修一が四代目中村鴈治郎に黒衣を作ってもらい3年間舞台裏や楽屋まで取材して書いた役者視点での描写も興味深い(脚本は「八日目の蝉」「軽蔑」「望み」など小説の映画化で... 続きを見る
得体の知れない何かを求める人生の至福と過酷さ
当代の人気役者、吉沢亮と横浜流星が歌舞伎の世界で出会うライバル同士を懸命の演技でなぞっていく。任侠の世界から生来の才能を見込まれて歌舞伎の世界に飛び込んだ喜久雄(吉沢)と、名門の跡取りである俊介(横浜)を通して、才能か?血縁か?という命題に取り組んだ物語は、そんな比較論に収まらず、各々が命懸けで挑む美の探究の果てに、何が見えるかを垣間見せて緞帳を下ろす。出自に関係なく、芸を鍛錬する者だけが目... 続きを見る
「幸運を、イーサン “Good Luck, Ethan”」【追記あり】アカデミー名誉賞受賞!
2024年8月パリ五輪閉会式。
スタジアムの屋上に現れたトム・クルーズ。
50mの高さから飛び降りて五輪旗を受け取り、バイクに乗ってスタジアムからパリ市内を駆け抜け、飛行機で次回開催地ロスの空へ、スカイダイビングするとそこは“HOLLYWOOD”の丘で…
自らのスタントを条件にノーギャラで引き受けたトム・クルーズ、「インクレディブル!」と世界を驚かせたパフォーマンスは、まさに“イーサン・... 続きを見る
娯楽の殿堂入り シロウト的には十分【ただし、occupied Japan の矛盾 ②軍人が長髪 3️⃣タバコ🚬描写、&ゴジラの目途には目をつぶるべし】
IMAX鑑賞、6割の入りだけど、上映回数考えたらヒット作は相違ない
昭和29年のビキニ環礁被曝の社会性薄まるの危惧したが つなげている
ただし、アメリカ🇺🇸の核実験の事実との整合性は不明。
ゴジラ70年 日本30作目
ワシ、正直いうと
①元祖昭和29年ゴジラ以外は
【ハリウッドの渡辺謙のゴジラ 同じくゴジラ🆚コング】しか観てない
自分語りすまん。
ワシの実家は商業だから 映画には無理だっ... 続きを見る
全1012928件中、131~140件目を表示








