「ワンダーウーマン」続編にクリス・パインがカムバック!?
2018年6月19日 14:15
世界累計興行収入8億ドルを超える大ヒットとなった「ワンダーウーマン」の続編が、このほど「ワンダーウーマン1984(原題)」としてクランクイン。前作が1917年のヨーロッパを舞台にしていたのに対し、続編はタイトル通り1984年を舞台にしているようだ。前作に続きメガホンをとるパティ・ジェンキンス監督は、これまでのインタビューで冷戦時代のアメリカを舞台にすると発言していた。
そして、ジェンキンス監督がTwitterでスチル写真を初公開。フライトスーツを着たパインが映っていることから、インターネットで大きな話題を呼んでいる。パインが演じたスティーブ・トレバーは前作で死亡しており、なぜ生きているのか、前作から67年も経過しているのになぜ年を取っていないのかなど、ファンのあいだで早くもさまざま憶測が飛び交っている。また、主演のガル・ガドットも、複数のテレビモニターの前に立つダイアナ・プリンスが映ったスチールを公開している。
同作には悪役チーターとしてクリステン・ウィグ(「ゴーストバスターズ」)、不明の役でペドロ・パスカル(「ナルコス」)が参加している。「ワンダーウーマン1984(原題)」は、2019年11月1日に全米公開予定。
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