ドリュー・バリモア、ソニーと別れてワーナーへ
2005年4月12日 12:00
ドリュー・バリモアの製作会社フラワー・フィルムズが、ワーナー・ブラザース映画と4年間のファーストルック契約を結んだ。ファーストルック契約とは、製作会社が開発した企画を、スタジオが優先して獲得する権利を持つことで、フラワー・フィルムズは以前、ソニー・ピクチャーズとこの契約を結んでいた。その間に「チャーリーズ・エンジェル」や「50回目のファースト・キス」などのドリュー・バリモア出演作や、インディペンデント映画「ドニー・ダーコ」をプロデュースしている。
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