佐藤二郎↑スズキタゴサクZONEの沼に度ハマりの怪演‼️
超絶面白かったです。
佐藤二郎さんは、役者人生最高の役に出会ったのではないでしょうか?
もちろん、実力派ですが、
こんな、とぼける、しらばっくれる、クイズを出す
(言葉遊びや仕掛けのある)
10円ハゲのある中年男の役。
「霊感がある」なんて言い出して、
挙句に、《催眠術に掛けられた》と神のお告げのように、
爆発テロを予言する。
そのお告げは現実化するから、警察は右往左往です。
《催眠術が解け... 続きを見る
真実は藪の中では無い‼️❓人生は戦争のようなものだ‼️❓
題名と監督から胡散臭くて無茶苦茶なものを想像していたが、事実を丁寧に真摯に再現した名作でした。教育現場の疲弊度とマスコミの実情が顕にされるとともに、当時はサイコパスの母親でも無理が通る時代なんですね。精神科医の判定が無茶苦茶である場合が多いことも示唆されて興味深い。何気に名優がてんこ盛りで、それだけでも観る価値あり。欧米では担任や運動部顧問は委託だそうです、日本で両方を持つとほぼ休み無し、モ... 続きを見る
ありがと 二回目IMAX 三回目吹替版
三回目を吹替版で
字幕の時にはよくわからなかった、何のために何をしてて、どうなったのかがよくわかった。吹替版オススメ。
ただ、あれをこうするためにこうなってこうしてる、ってのがわかって観ると、さらにツッコミたくなるけど、とにかくトム・クルーズありがとう。
愛する人のために。見知らぬ人のために。
(5月31日)
23日からじゃなかったのか。慌てて観に行っ... 続きを見る
ゴジラでこういう映画も作れるのか
主人公・敷島と周囲の人々の生きざま、感情を丁寧に描いた良作だと思います。ゴジラもその怖さがよく伝わってきます。超絶的な武器もなく入手できるもので何とかゴジラに立ち向かおうとする人々。従来の怪獣映画に比べれば怪獣の活躍度合いはやや低めですが特に不満はありません。ゴジラ映画でもこういう人間劇のようなものが作れるのだと感心しました。 続きを見る
えー、星2.8???
カナダでは連日ほぼ満員で、土日祝日は一日7回ほど上映するほど人気の作品。私も1度は混みすぎて諦めましたが、観客は明らかにバービーメイクをして、ピンクの服を着た若い女の子たちがほとんどでした。w
改めて出直したら家族連れは多いし、野太い笑い声が多かったから、意外にも男性受けもしたのでしょうか。
私はピンクが大好きで、周りと浮かないで済むなら毎日ピンクを着たいので、バービーの世界は可愛すぎて... 続きを見る
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