隕石と雨は比べない、「君の名は」とは比べない
「君の名は」と比べると、今回は隕石落ちてこないので少しさみしいけど、単純に映画として面白かった!比較しなければ満点。
京アニの世界一の職人たち。この映画は京都アニメーションとは関係ないと思いますが、日本のアニメは世界一です。
アニメを作っている皆さんは世界一のクリエーター。私たちは誇りに思います。
もともと新海誠ファンですが、前回は「君の名は」を公開週の週末に見に行ったら高校生に囲まれて... 続きを見る
コミカルで最強‼️激面白い🤣🤣🤣
超笑った。館内で笑いなんてよくある光景だが自分は笑った事がなかった。でもこれは何度も笑った!!ヤバい、超ウケる🤣🤣🤣でも物語もちゃんとしていて面白い。最後なんて涙出そうになっちゃった。
喧嘩シーンも見せ場ある派手なアクションで楽しめた。
原作は読んだことないけど是非シリーズ化して欲しい!!その為には今作ヒットして貰わねば、、、
友情出演も良かったね。
兼近は勿論だけど、まさかヤンキー繋がり... 続きを見る
役者と言うのはやっぱり凄い
本当の役者に成りたい。
そう言った俊介の言葉が全てを表しているように思うのです。
芸が血を凌駕する。
伝統ある世界だからこそ、その道で生きて行くためには本物の芸を極めなければならない。
二代目が後継に喜久雄を選んだのも本当の芸の世界で生きて来た本物を知る人だからこその決断だったのではないでしょうか。
もちろん自分の息子が可愛く無い訳もなく、そのことは心の奥底に閉じ込めたのでしょう。
病に倒れ... 続きを見る
戦争ジャーナリズムの暗黒面
内戦を描くよりも戦争ジャーナリズムの暗黒面をさらけ出す。そんな意図を感じる。
戦争ジャーナリストを自称する若い女性ジェシー。憧れと野心のためにニューヨークで内戦の取材を始め、ワシントンへ向かう有名ジャーナリストとの同行に成功する。
想像を遥かに超える戦争の残酷と非情を目の当たりにして、ジェシーは文字通り吐いてしまう。ジェシーの甘っちょろい考えが引き起こした結果とも言えるので、言わんこ... 続きを見る
額のカードは自分には見えない
何度も予告を観て気になっていた本作。公開日はあいにくの悪天候で、大雨・洪水警報の中での鑑賞となりましたが、おかげで観客3人という恵まれた環境で落ち着いて鑑賞することができました。
ストーリーは、一人息子・湊の異変から担任・保利の体罰や暴言を疑った母・早織が、何度も学校に出向いて激しく詰め寄ったことで、学校もそれを事実と認め、大勢の保護者の前で担任が謝罪し、マスコミも取り上げるほどの問題とな... 続きを見る
原爆の表現よりも予備知識の有無で評価が分かれそうな「原子爆弾の父」に関する必見映画!
本作は「インターステラー」「インセプション」「TENET テネット」などの挑戦的な名作を生んだクリストファー・ノーラン監督作品です。
ただ、正直なところ見終わった際に「クリストファー・ノーランらしさ」は薄いと感じました。
一方で、クリストファー・ノーラン監督は、第二次世界大戦初期イギリス、ベルギー、カナダ、フランスの連合軍将兵が、フランスのダンケルク海岸でドイツ軍に包囲され撤退を余儀な... 続きを見る
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