不謹慎ですが‼️❓山田洋次と倍賞千恵子の追悼映画として寅さんの次に出てくる予感‼️❓
パリタクシーのリメイクですから、ほぼ筋は読めるんですが、キムタクの存在感が映画の幅を広げています、そして回想シーンは名女優が奥深くしています、倍賞千恵子の回想は日本の回想でもあります、山田洋次監督が伝えたいことが詰め込まれている、倍賞千恵子さんがいてよかった、キムタクとのコラボも最強でした、ありがとうございました、山田洋次と倍賞千恵子と木村拓哉と同時代に生きていてよかった、ありがとうございま... 続きを見る
誠実で‼️❓切実で‼️❓切ない‼️❓戻らない過去‼️❓
映画を観ながら、自分の遠い過去を思い出した、高三の春、話した覚えもない同級生の女の子から突然告られ、なぜか無視して逃げてしまい、その子は一月くらい泣いていた、人づてに彼女とは幼稚園の頃から同じ学校だと聞いた、卒業アルバムで確認したらその通り奇跡的な運命だと、後悔したが、自分から何かする勇気もなく、そんなことを苦く思い出した。この映画の主人公も約束を果たすよりすべき事があるのだろう、中学生時代... 続きを見る
IMAXでサーキットを駆け抜けろ!
予告を観た時から絶対にIMAXで鑑賞しようと決めていた本作。公開初日にIMAXで鑑賞してきましたが、大迫力に大満足です。
ストーリーは、世界的に有名なF1ドライバーとして名を馳せながら、今はF1の舞台からは退いてさまざまなレースからレースへと渡り歩いて暮らしていたソニー・ヘイズが、旧友ルーベン・セルバンテスから自身が代表を務めるF1チーム「エイペックス」への誘いを受け、チームメイトの若手ド... 続きを見る
それぞれの戦いの真実の姿
あの時あの船の中で何が起こっていたのか、それは想像を絶する過酷な環境下の中での戦いだったのですね。
勿論映画ですから多少の脚色はあるにしても、この作品の中で描かれていることは概ね事実だったのだろうと容易に想像がつきます。
未知のウイルスと戦う現場とは想像を絶する恐怖の中であろうと思います。
そんな環境下での船内の救命活動に駆り出された災害派遣医療チームDMATの面々の懸命な活動に心揺さぶられ... 続きを見る
極上の映像体験!歌舞伎のシーンは圧巻!
「守ってくれる血が俺にはないねん」
▼感想
東宝の試写会に招待頂きました!ありがとうございました!
かなり面白かった!3時間と邦画にしては長尺だったけど、これだけの時間が必要な濃密なストーリーだった。吉沢亮演じる喜久雄が日本一の歌舞伎俳優を目指す。様々な出会いや別れ、栄光や挫折など歌舞伎を極める美しさや残酷さがこの3時間に詰まっていた。
主演は吉沢亮、共演は横浜流星。イケメン…という言... 続きを見る
なんとかなる!byベンジー
ベンジーの言うとおり本当に何とかなってしまう。
それがミッション:インポッシブル。
冒頭から定番&目が離せぬ展開だし、
トム走りを何度も見ることができ、感動。
トム走りだけで泣ける!
ルーサーとベンジーとの会話だけでも楽しいし、
変装してパリスを救うところも好き。
このまま終わって欲しくないと思いながら鑑賞していた。
率直に言うと、深海&潜水艦のシーンは長く感じたけど
グレースに救われ... 続きを見る
人生とゆう白いキャンバスに‼️❓描け〜‼️描け〜‼️
原作と原作者を予習して観た、そうするとそのものに憑依した永野芽郁が居た、素晴らしい、永野芽郁史上最高の作品、芸能ニュースは重いし本当なら嫌悪感が大きいが、それを観ている時は全部忘れた、それくらいに感動した。もし、彼女の噂でこの映画を忌避するなら、惜しい、原作や原作者のファンで無くても、全ての映画ファンに観て欲しい最高の作品。出逢いとは素晴らしいものだ、死ぬ気で打ち込めるものがあることは素晴ら... 続きを見る
未来の職業選択の参考に…してみては?!
🌟《レビュー》🌟ーミッキーが借金を背負い、海外逃亡ならぬ宇宙逃亡をするために適当な職についたら消耗品として雑に使われる話で、ポン・ジュノ作品に馴染みあるテーマの格差社会が未来の世界でも変わりないということを表してて、今作もオマージュが多くナウシカの『生命体との共存、対峙』を監督お気に入りのクリーパーで見せてくれた!また、命を軽視した発言やが笑えるが、扱いを見て人間の好奇心や医療の発展のための... 続きを見る
37兆個の細胞の格闘…頑張ってるね!私の細胞
アニメ化もされ、全国どこの小学校でも原作漫画が置いてある、子供たちに大人気の『はたらく細胞』シリーズを武内英樹監督が実写化。人体を構成する37兆個もあると言われる様々な細胞の働きや健康を守る役割について、擬人化して描いていく中で、大人が観ても思った以上に楽しめるエンター・テイメント作品として仕上げている。
人体をモチーフにした映画と言えば、1966年作品の『ミクロの決死圏』を真っ先に思い浮... 続きを見る
日本エンタメの源流 虚が実を超える
いやー、満喫した。八犬伝の世界にどっぷりと浸かり、滝沢馬琴の生き様を見る。こんな贅沢はない。
NHK人形劇『新八犬伝』の放送時間に合わせて遊ぶのをやめて、家に帰っていたことを思い出す。当時は幼かったから、物語をしっかり理解できていたわけではないが、とにかく面白くて、放送が楽しみでしょうがなかった。
この作品では馬琴が北斎に語って聞かせるスタイルをとっている。語りは劇中劇としてスクリ... 続きを見る
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