オリックス・バファローズ 2025 DETA! WAO! OKADA THE MOVIE

劇場公開日:2026年1月16日

解説・あらすじ

プロ野球球団オリックス・バファローズの2025年シーズンを、同球団の筋金入りのファンである芸人・岡田圭右(ますだおかだ)の視点から振り返る密着ドキュメンタリー。

父の影響で、幼少期にオリックス・バファローズの前身である阪急ブレーブスのファンとなって以来、岡田圭右は芸能活動のかたわらでもバファローズの全試合をテレビや配信、現地で観戦し続けてきた。バファローズは2024年にパ・リーグ5位のBクラスへと転落したが、2025年シーズンからは岸田護が新監督に就任し、王座奪還へ向けて動き出す。

本作は、岡田が「バファローズを盛り上げる何かを作りたい」という思いから企画を発案したもの。2025年3月の撮影開始からシーズン終了の11月まで、約9カ月にわたり密着撮影を敢行し、岡田による愛ある叱咤激励や、ファンならではの鋭い一喜一憂の解説を軸に、バファローズの2025年シーズンの名勝負や激戦を振り返る。さらに、岸田護監督をはじめ、現役続行を決めた平野佳寿投手、2024年シーズン限りで引退したT-岡田らと岡田との対談も収められている。

2026年製作/G/日本
配給:コンテンツセブン
劇場公開日:2026年1月16日

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(C)「オリックス・バファローズ 2025 DETA! WAO! OKADA THE MOVIE」製作委員会

映画レビュー

3.0 映画作品としては評価出来ない

2026年1月27日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

ひとりのオリックスバファローズを応援している50代男性が2025年のオリックス全試合を見て、あーだこーだ言いながら語っていくだけの映画です。
この50代男性が漫才師ますだおかだの岡田圭右であり、彼の芸歴を含めた阪急時代からのファンとしての在り方(楽しみ方)が存分に観られる映画です。
一番好きなシーンは旧近鉄を応援していた野球酒場の店主と岡田さんが好きや推しを応援するのにモヤモヤ持ち込んでいたら勿体ないと意気投合するところです。私もお二人のごとくかくありたいとホッコリしました。
ただ映画としては評価しがたいので岡田圭右氏に星3つつけておきます。

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シバースDT11

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