ターン

劇場公開日:2001年10月13日

解説・あらすじ

27歳の銅版画家、真希は交通事故に遭い、そのときから毎日、事故にあった時刻になるとその前日に戻ってしまうようになる。孤独な生活を送る彼女に、ある日、現実世界で彼女の作品を見たデザイナーの卵、洋平から電話がかかってくる。彼女の状況はなぜ生じたのか、はたして現実に戻れるのか。「愛を乞うひと」の平山秀幸監督が北村薫の同名小説を映画化。撮影は「夢二」の藤澤順一、美術は「学校の怪談」の中澤克巳が担当。

2001年製作/111分/日本
配給:アスミック・エース
劇場公開日:2001年10月13日

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映画レビュー

3.5 原作が面白くて公開当時期待して見たなあ

2026年2月8日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

驚く

斬新

ドキドキ

公開当時は3Mとかで牧瀬と観月ありさと宮沢りえだったなあ、この頃は牧瀬里穂がリードしててそのあとは宮沢りえが抜いたなあ、
牧瀬里穂の作品の中で1人芝居をしなければならない演技を試さられた作品ですね。面白かったです。

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芭蕉翁