映画レビュー一覧(共感順)

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4.5ああこういう変更ね。前作のテイストは残しつつ メロディアス コレは前作経験則あった方が良い その方面好きか嫌いで評価割れるかな❓

俺 レビュー無いけど 前作オリジナル 初老になって映画館再び毎週通うきっかけとなった
前作はそれ程衝撃的で 観れば観る程、新発見あって 映画館で④回観て 初回オリジナル特典付きDVD📀も予約購入した

【2019 5年前の前作について:周知の事実】本来は 善人が 悪に その瞬間❗️ が共感作品。ターゲット🎯も特にテレビの司会者というより
申し訳無い,架空のフィクションという当たり前の前提で言... 続きを見る

2024年10月12日
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泣ける

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3.0アーサーとジョーカーの葛藤

前作では、アメコミで描かれてきた『バットマン』の宿敵である『ジョーカー』とは一線を画し、一人の男、コメディアンだったアーサーが、ジョーカーになっていった顛末が描かれていた。ヒューマンタッチなサスペンスで、主役のホアキンの狂気に満ちながらも、悲哀を感じさせる演技は、アカデミー男優賞受賞に相応しいものだった。ストーリーとしても、ちゃんとバットマンとの因縁に繋がるシーンも盛り込まれ、個人的には、あ... 続きを見る

2024年10月12日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

興奮

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共感した人 69 件

4.5アメリカ、世界の黙示録

恐ろしい傑作。

分断の末に、内戦に陥ったアメリカを報道ジャーナリストの旅行き、目を通して描く。

アメリカでは、定冠詞をつけた The Civil Warといえば南北戦争を意味するという。1861年~1865年。奴隷制度廃止をめぐり凄まじい戦いが起こった。
ちなみに、日本での最後の内戦は明治時代にさかのぼる。西郷隆盛率いる土族と、明治政府が戦った西南戦争。

今作、内戦の原因は明確には描か... 続きを見る

2024年10月7日
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鑑賞方法:映画館
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4.0戦場カメラマンが繰りなす 本格ロードムービー

予告編を観ただけで、鑑賞を決めていたので、封切日に観ました。

予告編(トレイラー)を観る限り、B級TV映画の様な印象がありましたが、内容はきちんと作り込まれており、戦時下の無法地帯を行くロードムービーとして、文句のつけようがない非常に優れた映画でした。
題名のつけ方と、宣伝の仕方が、悪いのでしょう。

この映画は、独立戦争でもなければ、
南北戦争の様に、2局分断による戦争でもなく、
"軍事... 続きを見る

2024年10月5日
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鑑賞方法:映画館
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4.0品川真珠の居場所

予告を見た時からずっと気になっていた本作。公開初日に、仕事帰りに先に「エイリアン:ロムルス」を観てからの最終上映回での鑑賞となりましたが、睡魔に襲われることなく、最後まで引き込まれる内容でした。

ストーリーは、逮捕時にピエロのメイクをしていたことから「品川ピエロ」呼ばれた、連続バラバラ殺人事件の犯人で死刑囚となった品川真珠から、まだ発見されていない被害者の首の隠し場所を聞き出そうと面会に訪... 続きを見る

2024年9月8日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

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3.5エイリアン一作目を愛してる人たちへ

辛くなかったですか⁈面白かったんですハラハラドキドキ後半まで でもこれを一作目のその後の物語とされてしまうとなんか切ない 後々プレデターと戦ったりするですがまさかのホラーもどきにしてしまうなんて涙です
映画「アンディー」なら⭐️4でいいんです 続きを見る

2024年9月6日
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笑える

興奮

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3.0アタケ

大物アクション俳優トム・ライダーの失踪騒ぎを追う彼のスタントマンのコルト・シーバスの話。

トムのスタントマンをして6年のコルトが撮影中に事故にあい仕事をやめて18ヶ月後、Pから元カノが初監督を務める作品のスタントのオファーが突然入り巻き起こっていくストーリー。

監督たっての要望だった筈なのに、行ってみたら、あれ???そしてPからトムの失踪を知らされて…。

ドタバタコメディっぽい作りだけ... 続きを見る

2024年8月17日
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楽しい

興奮

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3.5裸の心を写す鏡‼️❓好きなことを貫く意志‼️❓貫くための生きる指針‼️❓

なんだか、実話を描写したような淡々とした展開。
でも、友達を救うために鎌倉の海に急行したあたり、人への思い遣りが自分を強くする原動力の鍵のような気がする、大谷翔平の受け売りですが。
自分の好きを見つけたことは、常日頃の真面目な性格がなければ有り得ないだろう。
また、好きを貫くために両親や友達が協力するのも、ひたむききで思い遣りが常日頃から感じられるからだろう。
努力はもちろんだが、好きなこと... 続きを見る

2024年8月10日
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3.5よかった! でも、もっとヒリヒリさせてほしかった!

原作未読ながら、TVアニメで観たことがあり、その世界観に引き込まれた「ブルーピリオド」の実写化作品。予告からもその熱量は伝わり、期待を高めて公開初日に鑑賞してきました。

ストーリーは、勉強も人付き合いもそつなくこなすものの、そこに虚しさしか感じていなかった高校生・矢口八虎が、美術の授業で絵を描いたことをきっかけに美術の世界に魅せられ、国内最難関と言われる東京藝術大学合格を目指して絵に打ち込... 続きを見る

2024年8月10日
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知的

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