その曲はツェッペリンではありません!(笑)
一番気になっていたエンドゲームのその後、オープニング直後で校内ニュースで説明されてました。5歳の年の差がある高校生たち、ある者は酒を飲むことができ、ピーターたちは酒を飲むことができない。途中からはそんな年の差なんて気にならなくなり、通常の物語に没入できます。
ジェイク・ギレンホールがアベンジャーズに加入?などと、怪しい雰囲気プンプン(原作知りません)させながら、水のエレメンタル、火のエ... 続きを見る
仕事に私事を挟んじゃいけません。
木村拓哉、二宮和也と言うジャニーズ俳優共演での検事小説映画化。小説は未読。
私事が絡む過去冤罪事件と今回の事件にある人物が絡み、そいつを無理矢理犯人に仕立てたい検事とそれを阻止しようとする検事。
2人の演技は中々見所はあったが、いかんせん本筋ストーリーが中途半端で、本筋に絡まない内容もあり話が終わってしまった感が強すぎる。
特に始めの登場人物の紹介(紹介にもなっていない)の様な時間と、... 続きを見る
単純
人生のスピードは過ぎ去ってみれば儚くて短いと、深い余韻が残る作品
似たような経験をしている、していないに関わらず、新海誠監督のアニメ作品「秒速5センチメートル(2007)」は、各カット、シーンは、誰しもが心の奥底にもっているような、いつかどこかで見たような景色や心象風景が積み重ねられています。
なぜか懐かしく、自然と涙が溢れてくるような新海監督の視点。それは劇中で描かれる時間と距離が、観る人によって、観る世代によって異なる“記憶”と結びつく作品だったから... 続きを見る
アナ・デ・アルマスがカッコいい〜
実はジョンウィック・シリーズはあまりハマらなくて4作目はスルーしたくらいです。
でもスピンオフということで今作は鑑賞してみたのですが、これがなかなか面白かった。
主人公のアナ・デ・アルマスが魅力的だったからかな?(キアヌ・リーブスが嫌いということはありませんが)
ジョン・ウィックの絡み方もとても良かったです。 続きを見る
監督の妄想が…… (過ぎる…)
この作品は海外の方が明らかに評価が高い…日本人には未だまだ3.11の傷はあまりに深く癒えていない、、、其れ(地震)自体をメインにして物語りを語るのは抵抗がある人が多いのも事実。其れをフィクションにする事自体に嫌悪感を抱く者もいるだろう。
我々日本人は地震大国の土地の上に住んでいる。だからこのテーマに対してどう物語りを展開してもセンシティブになる。これは日本に住んでいれば仕方の無い事で此れ(... 続きを見る
綾野剛さんの演技の振り幅に驚愕!
舞台挨拶で監督のみならず綾野剛さんや亀梨和也さんから「目が怖い」と言われて「全然怖くないよー」と可愛く発言していた柴咲コウさんですが、中々どーして、歪な内面をそのまま瞳に映した様な黒い目は迫力満点でした。
そして、それ以上に裁判での感情が伝わらない無表情の恐ろしさと言ったら…、目の恐ろしさなど軽く超える怖さがありました。
更に、柴咲コウさんの隣で瞬きもせず口を横に結んだ夫を演じる迫田孝也さん... 続きを見る
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