「帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催決定! 伊藤英明、鈴木福、佐々木久美、戌神ころねらのアートコレクションも展示
2026年3月12日 12:00

5月22日より日米同時公開を迎える「スター・ウォーズ マンダロリアン・アンド・グローグー」。映画の公開を記念して3月21日~29日に、「『スター・ウォーズ マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催されることがわかった。
「スター・ウォーズ展」は、2015年、17年、19年と映画公開時に開催されていた、作品の世界観を体感できる特別展示。“孤高の賞金稼ぎマンダロリアン”と”強力なフォースを秘めた幼い孤児グローグー”の2人の物語を描いた今回の最新作においても、「帰ってきたスター・ウォーズ展」と題して汐留・日本テレビの日テレホールにて実施される運びとなった。
会場では、昨年日本で開催された「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン2025」にも登場し話題を呼んだXウイングやグローグーの巨大バルーン、ねぶたなどの展示物に加え、ダース・ベイダー、R2-D2、チューバッカなど人気キャラクターの等身大スタチュー、「スター・ウォーズ」の世界に入り込むことができるフォトスポット、スタンプコーナーが設置される。

また、イベントの目玉として、著名人やブランド、アーティストが制作に参加したマンダロリアンのアート作品も展示される。大の「スター・ウォーズ」ファンを公言する俳優の伊藤英明や、鈴木福、昨年行われたスター・ウォーズパレードでグローグーに扮した可愛らしい姿が話題を呼んだ永尾柚乃、VTuber戌神ころね、タレントの佐々木久美、俳優の武田真治など、ジャンルの垣根を超えて、SWシリーズをこよなく愛する人たちが集結。タレント陣やブランドからコメントも到着している。世界初公開となるここでしか見ることのできないアートコレクションが一堂に会す本展示。会場近くの汐留地下コンコースでは、グッズが購入できるブースも登場予定だ。
「スター・ウォーズ」の大ファンです。ジャンゴ・フェットとボバ・フェットは、僕にとって特別な存在です。
父から子へと受け継がれるもの。強さの裏にある想い。その「親子愛」を色で表現したいと思い、この作品を作りました。
ファンとしてのリスペクトと、自分なりの解釈を込めたヘルメットです。
自分が「スター・ウォーズ」を好きになったきっかけはボバ・フェットのドラマでした。
カスタマイズは多少違くとも見た目は同じアーマーだったのでボバと同じ見た目ならマンダロリアンを好きにならないわけがない!と視聴。
不器用ながらもグローグーを愛して守ろうと戦うディンがかっこよくて、どんどんパパになっていく姿が尊くて可愛くて仕方なかった…見事にハマりました。
マンダロリアンを映画館で観られるって本当に幸せなことだと思います。
ころねもアーマーのかっこよさに惹かれて「スター・ウォーズ」を好きになったのでこの映画でもっともっとマンダロリアン、「スター・ウォーズ」のファンが増えるといいな!
同志増えろ!
我らの道~!
「スター・ウォーズ」シリーズは、これまで長い時間をかけて見続けてきた作品です。
物語やキャラクター、そしてシリーズ全体が生み出す壮大な世界観とその繋がりには、いつも圧倒されてきました。
その力強い世界観は、私たちの考え方や感性にも大きな影響を与えており、創作をする上でも、少なからずそのエネルギーを受け取っていると感じています。
「スター・ウォーズ」シリーズは家族全員大好きで、私自身「スター・ウォーズ」と共に育ってきました!
キャラクター全員が魅力的で 大好きです!
マンダロリアンとグローグーの関係は今までの「スター・ウォーズ」シリーズにはなかった愛おしさを感じます。
特にグローグーに出会った時の衝撃は忘れられないです。
愛おしすぎて「スター・ウォーズ」シリーズの中でも推しです!
マンダロリアンは「スター・ウォーズ」シリーズにもいましたが謎に包まれていた種族だったので、その謎が明かされていく様子を自分がリアルタイムでスター・ウォーズファンの皆さんと共有できる時代に生きていることがとても嬉しいです!
「スター・ウォーズ」は、SFやヒーローものが大好きだった子供のころから、アーティストとなった現在にいたるまで、大きな影響を与え続けてくれる素晴らしい作品です。
今回もこの企画に参加させていただき大変光栄です。これからも「スター・ウォーズ」がずっと続いていくことで、世代や時代を超えて私たちに大きな夢や希望を与え続けてくれることを願っています。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開、今からとても楽しみです!!!
僕が生まれるずっと前からたくさんの人に夢、希望を与えてきたこの作品は、僕にとっても、いつ観ても童心を磨いてくれる存在です。
小学生の頃には『フォースの覚醒(エピソード7)』が公開され、カイロ・レンのマスクをかぶってライトセーバーを振り回し、カイロ・レンのキャップをかぶって学校に行く、そんな少年でした。
今でも夜空を見れば、どこかにミレニアムファルコンやXウイングがいるのではないかと想像してしまいますし、修行を積めばフォースを操ることができるのではないかと思っています。
いつか、「スター・ウォーズ」のような壮大で夢の詰まった作品に出演できる俳優になりたいです!!
テレビ放映で観た第一作目『新たなる希望(エピソード4)』が初めてのスター・ウォーズ体験でした。
序盤に出てくるバンサを見て、外国には本当にこんな生き物がいるのかと驚き一気に心が奪われ、デス・スターのゴミ処理室でルークがダイアノーガによって水中に引きずり込まれた時、一緒に息を止めて応援したり(笑)ファルコン号の中でルークがフォースのトレーニングをするシーンを真似て、目隠しをしておもちゃのバットを構え、丸めた靴下を妹に投げさせて心の目で見て避けようとする遊びをしたことはまるで昨日のように覚えています。
「スター・ウォーズ」がなかったら冒険の人生を選べなかっただろうなって本当に思っています。
ありがとう「スター・ウォーズ」☆ これからも僕らを楽しませて下さい‼︎
スター・ウォーズファンと製作者たち、そして作品の中のキャラクターたち。
それぞれの繋がりがまさにフォースなのではと思ってしまいます。
これからも見えない強烈な力に突き動かされるのが楽しみです。
「スター・ウォーズ」は子供の頃から大好きで、特に惹かれてきたのがボバ・フェット、そして父ジャンゴ・フェットやマンダロリアンの存在です。
日本からニューヨークへ拠点を移し、自分のスキルと価値観を武器に活動していく中で、まるでマンダロリアンのように自分の信念とスタイルを頼りに道を進んでいる感覚があります。
孤独でも自分のコードを守りながら未知の場所へ進むその姿に、自分自身を重ねています。
「スター・ウォーズ」シリーズは何度も何度も観ています。「スター・ウォーズ」のすごいなと思うところは、お話ももちろんおもしろいのですが、観るたびにいろんな発見があって、何度も観たいと思う作品だというところだと思います。
それにジョージ・ルーカス監督の発想力というかアイデアが本当に素晴らしくて、私自身も脚本を書いているので、とても尊敬しています。
そして7年ぶりとなる『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、ついに2026年5月22日(金)に公開になるので、今からワクドキでいっぱいです。
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