Diner ダイナー

劇場公開日:2019年7月5日

Diner ダイナー

解説・あらすじ

藤原竜也と蜷川実花監督が初タッグを組み、平山夢明の小説「ダイナー」を映画化。元殺し屋の天才シェフ、ボンベロが店主をつとめる殺し屋専用の食堂「ダイナー」。日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに闇の組織に身売りされてしまった少女オオバカナコは、ボンベロに買われウェイトレスとして働くことに。ボンベロが「王」として君臨するダイナーには、全身傷だらけの孤高の殺し屋スキンや、子どものような姿をしたサイコキラーのキッド、不気味なスペイン語を操る筋肉自慢の荒くれ者のブロら、ひと癖もふた癖もある殺し屋たちが次々とやって来て……。ダイナーの店主ボンベロ役を藤原、物語の鍵を握る少女オオバカナコ役を玉城ティナが演じるほか、窪田正孝、斎藤工、小栗旬、土屋アンナ、奥田瑛二ら豪華キャスト陣が殺し屋役で出演。

2019年製作/117分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2019年7月5日

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(C)2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会

映画レビュー

3.5 藤原竜也がただただ面白い

2026年9月18日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

驚く

カワイイ

コロナ前に映画館で観た最後の映画でした。
蜷川実花ということで期待感もあり、とにもかくにも蜷川ワールドが炸裂していましたね。

殺し屋ものだと、レオンとかもそうですが、基本的に主人公の殺し屋は戦った後に死んでしまう。映画のオチとしては、まあ収まるところに収まった感じですね。

ただ、原作と異なってよりポップになりすぎるという批判もあるらしい。
確かにポップすぎるというか、全振りしすぎている。

ただ中盤までのカナコが巻き込まれ系ヒロインならではの緊張感がすごい。異常者たちに囲まれる生活って胃に悪すぎる。
あとグロもあり。

そう言った点で評価を下げているのは納得。

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羽生蛇村人

4.0 評価低いが、個人的には良かった😎

2026年3月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル、VOD

ドキドキ

カワイイ

藤原竜也さん 流石の演技
玉城ティナさん 可愛かった😀笑笑

ストーリーもわかりやすく良かった😎

他の俳優陣の演技も良かった😀

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コタロー

0.5 漫画は何冊か読んだ事あるけどイメージと全然違う なんで藤原竜也すぐ...

2026年1月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

漫画は何冊か読んだ事あるけどイメージと全然違う
なんで藤原竜也すぐ大声出したがるんやろそういうイメージじゃないってこれは
不気味で奇抜な殺し屋もたいして出ないそこが1番見所なのに
耐え切れなくなり30分で消した

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暮れなずむハリー

3.5 カッコよかったー

2025年9月30日
Androidアプリから投稿
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ぽぽたん