映画 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日

劇場公開日:2026年7月24日

映画 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日

解説・あらすじ

スーパー戦隊シリーズの後枠としてスタートした新ヒーローシリーズ「PROJECT R.E.D.」の第1弾作品「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」の劇場版。1982年の「宇宙刑事ギャバン」の精神を踏襲し、多元宇宙(コスモレイヤー)を舞台に、次元を超える力を持つギャバン・インフィニティが、多元宇宙で発生する犯罪や事件を仲間のギャバンたちとともに解決していく姿を描く。

多元地球A0073で発生したネガティブエモルギーが巨大な魔空空間となり、太陽をのみ込んだ。世界は光を失い、深い闇に包まれる中、カレル局長に「太陽はギャバンの命と引き換えに返す」という通信が届く。ギャバン・インフィニティ=弩城恰慈が指定の場所へ向かうと、そこには「全ギャバンの抹殺」を掲げる凶悪な敵・ギャバンキラーが待ち受けていた。その正体は、恰慈が慕っていた先輩刑事・長谷誠で、対ギャバンの秘策「アンチギャバリオン粒子」を操るギャバンキラーにインフィニティは苦戦を強いられる。しかしそこへ、太陽を取り戻すため、ギャバン・ブシドー=哀哭院刹那、ギャバン・ルミナス=祝喜輝、ギャバン・ライヤ=風波駆無ら全ギャバンが次元を超えて集結する。

「仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバン インフィニティ Wヒーロー夏映画2026」と題して、「映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション」と2本立て上映。

2026年製作/日本
配給:東映
劇場公開日:2026年7月24日

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映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映

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