「心打たれる映画だった」クイーンダム 誕生 momoko.nさんの映画レビュー(感想・評価)
心打たれる映画だった
クィアであることが、命の危険になる国。
ジェナは存在、人物ではなく。唯一無二の存在感がある。 ジェナでない時の脆さ、弱さもあって、この存在が一人の人物でもあることがわかる。感動した。映画に感動したというよりも、この存在と表現に感動した。
自分自身になること、自由に生きること、人生をかけて成し遂げることだ。
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