最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編のレビュー・感想・評価

全138件中、61~80件目を表示

5.0何度も観たい!

2026年5月2日
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鑑賞方法:映画館

幸せ

テレビ版を何度も観たからこそ、更に楽しめる再構築された作品。カットされたエピソードやセリフなどを脳内で補完しながら見ると、より完璧な作品に仕上がります。映画→テレビ→映画で観ると尚良いかも。
特に演奏が圧巻。映画館でできるだけ観て、Blu-rayでも何回も観たい!大好きな作品です

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風♪

4.0好き。号泣。

2026年5月2日
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鑑賞方法:映画館

復習でTVシリーズの最後の二話チラ見してからいったらチラ見時点で大号泣、その結果冒頭の新歓で楽しく「恋」演奏しだしただけでも号泣、最後も号泣。スクリーンで見れてよかった。。

自由曲はやはり一年時の「三日月の舞」がいちばん好きすぎるけど、今回の「一年の詩」も何度か聞いてるうちにききほれるようになった。よい。。後半もまた全国で全編流すのかしら?

映像もやはり美しい、楽器一つ一つの輝きやちょっとした背景へのこだわり、日本のアニメは素晴らしいと思えるさすがの京アニさま。

しかし映画館で途中2-3人脱落者がいた。個人的には意味がわからない、なぜこれで途中で帰る気になれるのか。合わない人には合わないのか?今回は百合っぽさも控えめだった気がするけど。。

個人的にはまゆちゃんの態度に対して奏ちゃんが、言わずに辞退すればいいのにわざわざいうのがいやらしい、みたいなコメントを久美子に言うシーン?にスッキリした記憶があるので、それがなくて残念だった。後半だっけな?

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alv

4.0北宇治ふぁいと~

2026年5月2日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

癒される

原作未読で映像作品は全て観ている大好きな作品です。大袈裟ですが、この作品を提供してくれる京都アニメーションへの敬意と感謝で鑑賞しました。
テレビ3期の総集編に映像を追加した本作、冒頭の久美子が1人吹くシーンですでに満足。
コンクール自由曲の演奏がフルで聞けて観られたのも嬉しい。合奏シーンがあってこそのユーフォニアムですから。

でもこの上映をあまり前向きな気持ちで迎えられませんでした。理由は、テレビ3期のクライマックスで久美子の扱いが悪いから。端的に言って可哀そうで。
最後に後編の案内もあり、黒江の掘り下げが行われるのだと思います。後編はより迷いながら劇場へ向かうと思います。

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neo.the.one.1999

3.0kyoani

2026年5月2日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

この作品は、世代によって意見がわかれるね。
昭和の人間は、なーんだ、普通じゃん。おしまい。

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nya3nyan

5.0総集編と思って侮ってたら号泣してしまった

2026年5月2日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

1から全部見てるけど3が一番好き。何故なら部長となった主人公が顧問や部員達に挟まれて吹奏楽部という組織を運営する中間管理職のような辛さややりがいがアラフォーの自分にぶっ刺さったから。
しかもただの総集編ではなく3割くらい新規カット入ってるらしく、台詞も撮り直してるし、特典も貰えるってので観賞。
改めて良い作品だと思った。
人間関係のリアルさがエグい。皆それぞれ考えも違うのに90人の大所帯をまとめる苦悩や葛藤、器用とは言えない主人公が誠実に後輩の悩みに向き合ったり、同級生の親友にもきちんと違うと意見を言ったり、特に最後の演奏前の部長の言葉は号泣してしまった。
不器用だけど実直な感じが、声優さんの演技がものスゴくてTVシリーズ見たときより涙止まらなかった。
京アニの事件の事もあって制作側も大変だったと思うが、本当にこの作品が世に出てくれてよかった。ありがとうございました。
前編が思ったより話進んだのでTVシリーズで考えると尺足りない気がするけど後編は更に新規カット増えるってことかな?9月が楽しみです!

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ちゃーしゅー

4.0テレビシリーズ視聴済み。単なる総集編ではなくきちんと一本の映画とし...

2026年5月2日
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テレビシリーズ視聴済み。単なる総集編ではなくきちんと一本の映画として成立させていて良かった。おそらくシリーズを知らない人でも鑑賞できる。

黒沢ともよの演技がとにかくうまい。関西大会前のオーディションの後、同じ楽器でソロパートを争った転校生黒江真由から話しかけられた時の返事。モノローグで語る「怒りに似た感情」そのもので、これを声だけで見事に演じきってて驚嘆するばかり。黄前久美子と黒江真由の関係性が大きなテーマなのでここのダイアローグは非常に重要。他のキャラがいかにもアニメアニメした声なのに対し自然な声でより際立つ。このシリーズの良さの半分くらいは黒沢ともよの演技にあると思う。

関西大会本番前の演説は北条政子が思い浮かんだ。後鳥羽上皇から朝敵認定され動揺していた御家人たちを北条政子は「最期の詞」で見事まとめあげ承久の乱を鎮圧。鎌倉幕府の支配を盤石にした。組織のマネジメントとは言葉そのものである。

ラストの演奏シーンも圧巻。一流の作画。だがやや演出が臭い。感動ポルノっぽく安っぽい。ヴァイオレットエバーガーデン以降の京都アニメーション作品でよく見られる演出だが、これはあまり良くないと思う。安直。ここは残念。

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寿司食べたい

4.5滝先生がメロい…だけではなく生徒たちの青春もめちゃくちゃよい

2026年5月2日
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シリーズ通して初見。
こんなスッと見れる総集編は初めて。

部活の人間関係がリアル〜。
後編も劇場で見る!!

高校生の吹奏楽って上位校はこんなに上手いんだ!??というのも驚き。

大会では保護者の気分でドキドキしました。。

自由曲、いい曲だったなぁ。また聞けるよね。

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ちゅん

4.5それなら、部長失格だね…

2026年5月1日
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泣ける

癒される

ドキドキ

初期シーズンから欠かさず観てきたけど、初のスクリーンでの拝聴、めちゃくちゃ良かった!
後編も楽しみだが、前作前々作もスクリーンでの高品質大音量で体感したくなる!

いきなり泣けるシーンから始まるのも、グッと掴まれた。
やはり、振り返るシーンは涙を誘う。

劇場版オリジナルシーンも加わりつつ、話が通る様なカットは、上手いんだけど…、テレビ版を通して観た者からすると、どうしても内容の厚みが足りなく感じてしまうが、時間制約を込んが得ると精一杯なのだろう……。

サブスクでは味わえない劇場版の重厚さを感じられた!、テレビ版しか観てこなかった人は、是非劇場での劇場版を体感して欲しい!

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奇妙鳥

5.0これが全国レベルの高校吹奏楽…

mさん
2026年5月1日
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興奮

ドキドキ

カワイイ

相変わらず映画と吹奏の相性がいい。これぞスクリーンで観る価値があるというもの。正直、本編を忘れてしまったのですが3期を丸々映画で観たボリューム。
あとアスカ先輩の存在感はやはり強烈。
思い返しながらも、後編はテレビ版でなく原作寄りの終わりになるのかな?…花田先生信じてますよ。

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m

4.0重々しい空気がリアル

2026年5月1日
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吹奏楽部員の重々しい空気がリアルすぎてある意味吐きそうなぐらいでした。
なのにラストは泣きそうなぐらい感動してしまいました。
すごい…
これぞユーフォって思いました
後編も楽しみにしています

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サマーミ

TV視聴組による後編ネタバレのレビューは勘弁してくれ~←追記。面白いぞ。ご存じ体育会系。TV未見で映画は全部見てる。1作目の吹部初日の滝先生の印象は悪かったが今は麗奈と同じ狂信者。だが本文は割と悪口

2026年5月1日
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マサヒロ

3.5TVシリーズ三期振り返りの前編

2026年4月30日
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興奮

難しい

ドキドキ

あれえ?久美子部長苦悶の三年生編はもうやった気がするんだけどなあ
まだなんかやることあったっけ?

…って思って身に来たら総集編であった(前情報を調べないやつ)

エピソードのつまみ方が良く、徐々に部活の空気がぎくしゃくし
その中で幹部三人が翻弄されすれ違い衝突していく様が
TVシリーズよりより鮮明に描かれている

三年生からの新キャラクターの黒江真由
あらためて見るとすごい人の神経をピンポイントに逆なでしてイラつかせる(笑)
見てるこっちの方がいらいらしてくるヤバいキャラだなあ

それもただの物語に投下された爆弾というだけでなく
外からもたらされた北宇治を見る「視点」としてより機能的に使われていたと思う

総じて1クールんの物語を要領よく
整理して見せてくれるので最初から最後まで楽しむことができた

物語の締めからすると後編は黒江真由視点の物語になるのだろうか
公開を楽しみにしたい

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破雲泥

4.5やはり音自慢の映画館が恋しい。チネチとか立川とかイオン幕張とか。。。

2026年4月30日
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楽しい

興奮

幸せ

本作はお馴染みの、TVシリーズ第3期を再構成した総集編の前編。ただしその価値は単なるダイジェストにはとどまらない、ヒューマンドラマとしての完成度を改めて示した作品です。

今回も注目したのは絶妙な再編集。TV版にはあったサブキャラの掘り下げも取捨選択され、黄前久美子吹部部長を中心に無理のない一本の流れに仕上げ、映画作品として自然に物語が進みます。
助演キャラも、特に重要なレイナとマユしぃがクミコンの両腕にぶら下がる格好で、右に左にヤジロベエの様にバランスを取ろうと必至な様子が、物語に緊張感と推進力を与える絶妙な脚本と相まって魅力的に展開していきます。
各部員たちの騒動も随所で起こりますが、重要度の低い描写をあえて抑えて主題がより明確になっています。その結果、初見の観客にも理解しやすいかと思います。

メインキャラのクミコンは、先代の中川・吉川両先輩(ナカヨシパイセン)の信頼を受け、部をまとめる部長に就任。しかしそれは『成長の成果を発揮する場』として単純に機能するハズもなく‥‥
部員の考え方の違い、人間関係の衝突、大人数の組織を動かす難しさなど現実的な問題に直面し、胃がキリキリする辛い立場に。そうした状況は、彼女の性格や内面と密接に結びつけて細かく描写されます。
重要なのは、本作がクミコン個人の成長物語だけでなく、彼女を通して『組織』を描いている点です。彼女の視点を通じて、吹部という大所帯の複雑さが浮かび上がります。理想だけでは動かない現実が、過度な演出に頼らず淡々と描かれている点に、本作の大きな魅力があります。

こうした物語を支えているのが、京都アニメーションの卓越した映像表現です。特に金管楽器の描写は印象的で、光の反射や質感の表現は非常にリアル。これは今さら強調するまでもない本作の大きな魅力の一つ。そのため演奏シーンは、音だけでなく映像美によっても強い説得力を持ち、作品全体の没入感を高めています。
また、映画館での鑑賞には自宅の画面では再現しきれない迫力があり、スクリーンと音響によって作品体験の質が大きく引き上げられます。
ただし自分の場合は、地方のシネコン設備による音響の限界も感じられました。以前は関東に在住していたため、チネチッタやシネマシティ、TOHOシネマズ日比谷、MOVIXさいたまなど、あしげく通って高音質を体感できましたが、そうした環境であれば更に作品の魅力を享受できたでしょう。

総じて本作も、物語・構成・映像・音響が高いレベルでまとまり、京都アニメーションの実力を改めて示す一本です。後編まで半年ほど間が空くのは惜しいものの、その分、続きへの期待は大きく膨らみます。

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Geso_de_Nyoro

4.0初見だったけど

2026年4月30日
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時間を間違え、目当ての作品は
ダメだったので本作を鑑賞。
10年続いてるテレビシリーズ
らしいが、僕は初見。
いやー大当たりでした。
ヒロインは、吹奏楽部を率いる人の良い部長、
大会のたびにオーディションを繰り返し
出場メンバーを選ぶことの是非に揺れるクラブ。
どの選択が正しいのか、間違っていないのか。

そんなピュアな悩みを必死に考えるさまは
忘れかけていた若き日のウェルテルのようで、
いいなぁ、生活を考えないでいい
モラトリアムなんて(僕はその頃も労働の
毎日でしたが)と思いながらも、
その美しさに涙が滲みました。

テレビでは少ないらしいですが、
吹奏楽の演奏シーンも十分魅せてくれて
120分あっという間の秀作でした。
音楽ってやっぱりいいね。
後編も見ようっと。

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高坂圭

5.0我らの京アニが帰って来た!

2026年4月30日
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泣ける

興奮

驚く

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レレレ

5.0同じ物語なのに“別物”として再構築された驚きの一本

2026年4月30日
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TVシリーズの総集編かと思って観に行ったのですが、実際には“話は同じなのに、まったくの別物”と感じるほど再構成されていて驚きました。テンポや演出が劇場向けに研ぎ澄まされており、既に物語を知っているはずなのに、新鮮な気持ちで引き込まれます。

中でも、関西大会の演奏前に行われる黄前久美子のスピーチはやはり圧巻。大勢の前で声が上ずりながらも、必死に思いを伝えようとする姿は何度見ても胸に迫るものがあり、黒沢ともよさんの繊細かつ力強い演技に改めて感動しました。

そして本作は前編にあたる構成ですが、後編では完全に新しい展開も描かれそうで、期待が大きく膨らみます。シリーズを知っている人はもちろん、劇場版としての再構築を体験する価値のある作品だと思います。

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む

5.0TVシリーズの総集編と思うなかれ

2026年4月30日
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泣ける

興奮

ストーリーはTVシリーズを踏襲しているから、そこは総集編とかエッセンシャル版といってもいいかもしれないけど、楽器を触った時の小さな音、衣擦れの音、マウスピースに唇をつける直前のブレス、ピストンやロータリーのギミックが描写されている。
もちろん、そういう詳細にフォーカスすればいいってものじゃない。
やはり大事なのはストーリーと声優の演技。
圧巻ですよ。
AIとかCGで手書きじゃ絶対不可能なアングルとか動きの作品も多いし、本作もテクノロジーに頼っている部分はあるだろうけど、根幹にあるのはストーリーと演技。
ちゃんとドラマとして成立しているから、心に響く。
そう、響くんですよ(笑)。
あと、映画ならでは、といえば彼らがコンクールで演奏する曲をフルで聴けるところ。
前作でもそうでしたが、映画館の良い音響で聴くとホールにいるような感覚になる。
後編は9月だそうです。

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Tofs

3.5中間管理職 黄前久美子

2026年4月29日
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滝信者とそれに伴うゴタゴタ、突如現れた刺客、様々なトラブルに対応する黄前久美子の物語。
例年の劇場版と比べると若干長めだが、細かなキャラの物語は猛スピードのダイジェストで終わる。吹奏楽を見るには劇場版、物語を知りたいならアニメが良い。

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ころころ

5.0初見です

2026年4月29日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

幸せ

とても素晴らしかったです。
最初から観ていたら、また重みが違うと思いますが。
蜜蜂と遠雷の映画を思い出しました。

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カオルン

5.0初めて観ました!とても良かった!

2026年4月29日
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鑑賞方法:映画館

興奮

ドキドキ

カワイイ

響け!ユーフォニアムを初めて観ました!
とても良かった!!
ずーっと感動していた!感動!感動!感動!の連続!!
某先生じゃないけど、若い子が頑張っている姿を見ると涙腺が緩む。
黄前さんLOVE!! 後編も必ず観る!!

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暑がりジャンボ