ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編のレビュー・感想・評価
全400件中、1~20件目を表示
シリーズ初心者🔰さん、恐れずに集まれ!!
大ヒット御礼、舞台挨拶付き上映回を鑑賞。主要キャストが勢揃いし、男性陣は黒衣装多めで、まるでメン・イン・ブラック😅 眼力と圧がすごい…。そんな中、アシリパ役の山田杏奈ちゃんが癒しでした。
舞台挨拶では、役者陣の“パンプアップ詐欺”(筋トレしてるのにしてない風を装う話)や、山崎賢人くん演じる杉元の“ゴリラ味”を意識した役づくり、そして白石役・矢本悠馬さんのスローモーション演技の裏話が印象的でした。
本編冒頭から、そのスローモーション演技がしっかり出てきて思わず笑った😆 屈強な男たちの“パンプアップ詐欺”の真実も、ぜひその目で確かめてみてください。
ラッコ鍋のシーン🎬要チェックです。
かくいう私、「ゴールデンカムイ」シリーズは、ほぼ初心者🔰なんです、実は…😅。前作をNetflixで少し観た程度で今作に挑みました。
👉でも大丈夫、なんとかなる🙆(多分)
豪華キャスト陣を一度にスクリーンで観られるだけでも十分に価値あり。戦艦爆破など映像面も見どころ満載。
シリーズものは途中参加だと疎外感が出がちですが、恐れず飛び込む価値あり。
アニメ版やドラマ版など全部履修すればさらに楽しめるでしょうが、時間は有限ですから、あとは想像力で補えばOK。
今回押さえるポイントは3つ
👉・時代 → 明治北海道
👉・目的 → 金塊探し
👉・特徴 → キャラ濃すぎ
個人的な推しポイントは、
👉・玉木宏さん → イロモノもお手のもの👏
👉・矢本悠馬さん → ストーリーの空気作ってる
👉・柳俊太郎さん → やばい😅
知らないから観ないのは、もったいない。
ぜひ劇場の大スクリーンでどうぞ♪
※ちなみに、まだ続きます🫣
実写化の正解を叩き出してくれる原作愛に溢れたシリーズ
前作でも思ったが、原作へのリスペクトと愛情が伝わってくる実写化で、見ていてワクワクが止まらない。
服装や髪型を似せるだけではなく、顔そのものが似てるという、実写化の越えられない壁をも越えようとしている。
門倉と宇佐美が出てきたとき、え?本物すぎません?と驚いて目を見開きました。
他の登場人物も、話し方や表情が原作と似ていて、絵が浮かぶことも何度かあり、アクションだけじゃなく、ゴールデンカムイ特有の急にぬるっとコメディパートが始まる感じも全力でやっていて好感しかなかった。
ゴールデンカムイで私が好きなところは、杉元とアシリパの関係性。お互いが人間としてリスペクトをしていて、相手の幸せを本気で願っているのが良い。
杉元が日露戦争で、血みどろの殺伐とした世界を経験してしまったからこそ、アシリパの高貴さやまっすぐで汚れを知らない生き方や魂を汚したくない気持ちが伝わってくる。
だからこそ終盤の「チタタプしていてほしいんだ」の言葉にはグッときてしまった。私だってアシリパさんにはずっとチタタプしててほしい。
こんなに素晴らしい実写化なのに、前作より興行収入が落ちているとのこと。
前作の間にwowowでのドラマ化が挟まれてしまったのが本当に悔やまれる。まだNetflixやアマプラだったら良かったが、どうしても視聴者が制限されてしまう。
テレビでこの前総集編が放送されたが、間が空けば温度感も下がってしまう。ここが本当に惜しいなーと思ってしまった。
原作ファンも満足できる実写化なので、ぜひ多くの人に観てもらいたい!
イントロ的な前作から打って変わって物語が高レベルで一気に加速していく確変的な続編映画!
序盤のギャグ的なシーンでは多少の厳しさも感じましたが、そもそもこれは映像化以前に原作の問題なのかもしれません。
ただ、物語が進むにつれて“文句なく面白い”と思える次元に到達していきます。
「展開の面白さ✖️レベルの高いアクション」が独自性を持ちながら繰り広げられていて、総合的には必見レベルの作品でした。
なお、映画化された前作との間にドラマ化されているものがありますが、それらを見ずに前作から見ても導入などが丁寧なので補完可能で楽しめると思います。
俺は不死身じゃないから、早く最後まで見せろ‼️
映画1作目は鑑賞済みで拙いレビュー済み。
続きをWOWOWドラマ配信にしやがったから不貞腐れてたけど、本作に合わせて他でも配信、貪り尽く様に鑑賞済み。
意気揚々と映画館へ❗️
出だしからラッコ鍋でおおっマジか?
どいつもこいつも嬉々として演ってる〜
相撲だぁ❗️漢から湯気出てる〜
アレ?谷垣ニシバ、オチウしてないぞ〜
山田杏奈がタラ(負い縄)してる❤️
マンボウの目動いとる〜
あっクマがちゃんとリアルCGだ〜
ドラマの着ぐるみもドリフみたいで面白かったぞ〜
ナニ!姉畑先生出てただと⁉️
チクショ〜気が付かんかった❗️
露天風呂ファーストショット完コピ⁉️イヤイヤ白石尻出し過ぎ❗️嬉々として脱いどる〜
慌てて服シャッフルしてるぞー
谷垣ニシバのボタン飛ぶ❗️その度にインカラマッが縫う!ちゃんと飛び易い様に縫う!
シャケ喰わせろ‼️映画館で売れ❗️
尾形、チタタプ言え❗️……言った‼️
よっしゃ網走監獄襲撃だぁ〜❗️
杉元嵌められた〜土方嵌めたぁ〜
鶴見が駆逐艦乗ってきたぁ〜鯉登親父いるぅ〜
700人極悪囚人解放っ乱戦だあ〜❗️
鶴見頷く、鯉登突入「キェ〜ッ」 俺「おおー」
鶴見が三八式機関銃ぶっ放す❗️
装填係は月島だあ〜保弾板に両手は添えるだけぇ〜
「俺は不死身の杉元だあ〜❗️ 」 知ってる〜❤️
舘土方と北村犬童対決、ジジィがキレキレだあ
キロちゃんわる〜
尾形はマイペース、アチャと杉元スナイプ
「俺は不死身の杉元だあ〜❗️ 」 知ってる〜❤️
家永、わさび醤油でつまみ食い
「 アシㇼパさぁ〜ん」 喰ってる〜❤️
ってな訳で、活劇、活劇してました〜
面白かったですが、特筆すべきは新顔2人
宇佐美と門倉ですね〜再現度が半端無い❗️
宇佐美が宇佐美だったし、あの目コンタクト使って表現してたけど稲葉友の演技があってこそですね。
門倉も門倉でしか無く、作り込みが半端無い。これからその凶運を発揮してもらいたいものです。
てな訳で樺太篇もちゃんとやるよね。
前の映画より興行収入悪そうだけど、もう配信で良いからやってくれ。
最終決戦前までは配信ドラマで突っ走ってでも、ちゃんと最後は映画で締めくくって下さい。
その為に2回観に行って、
特典第一弾二弾貰ったんだから‼️
生々しいリアリティと濃いキャラが織りなす良質な実写映画
このシリーズは漫画もアニメも映画も好きだが、今回も期待を裏切らない出来栄え。ラッコ鍋の臭い、チタタプの匂い、そして夥しい血の臭い…スクリーンから色んな臭いが立ち昇ってくるような映画だった。
実写化もいろいろあるが、このシリーズは原作に忠実。原作の持つ生々しいリアリティと狂気と濃いキャラたちを最大限に活かしながら、きっちりエンタメ作品に仕立てくれている。
まさか冒頭あのシーンから入ると思わなかったがw、笑いとシリアスを散りばめながら物語に引き込み、緊張感のあるストーリーで間をつないで、最後は怒涛の戦闘シーンで盛り上げていく構成も見事。2時間があっという間だった。
インカラマッと谷垣のラブシーンが割愛されちゃったのは仕方ないが、ちょっと幾つか展開急ぎ過ぎかなと思うところも。でもこれぐらいじゃないと飽きちゃうだろうから仕方ない。
登場人物は多いが、芸達者なキャストを配置して見事にキャラを立てている。門倉部長とか顔がちょっと違うかなと思う人もいるが、雰囲気はあってるし、総じて再現度が高い。インカラマッとかそのまんまだった。
解説も多めに入っていて、原作や前作を知らない人でも楽しめる良質な実写映画でした。
これぞエンターテインメント!
奥さんはコミックの専門家と言ってもいいくらい、あらゆるコミックを読みつくしています。そんな奧さんで良かったと思えることたびたび。
『鬼滅の刃』も『ミステリと言う勿れ』も、教えてもらわなければ観ることはなかっただろうし、この『ゴールデンカムイ』もまったく同じです。
TOKYO MXのアニメ放送も観てるし、Amazonでwowowの実写版の『ゴールデンカムイ』を視聴できるのでそれも観ています。なので、今回の映画も楽しみでした。
この映画がどんな映画なのかは、wowowの紹介コピーで端的に表現されています。
「血湧き肉躍る、埋蔵金争奪サバイバル・バトル!気高き北の大地で、魂が激突する珠玉のエンターテインメント超大作ドラマ!」
そうそう、その通り まさしく、そんな映画です。エンターテインメントです。そして、アイヌの知恵と生き様が随所に織り込まれていて、それがまたいい。
アシリパさんは、アイヌの神髄を受け継ぐかわいらしく美しい女性。
アシリパさん、おとうさんはアイヌ殺しじゃないとわかってよかったね、でも、アシリパさんが、それを知るのは次回作か、アイヌのすべてを教えてくれたおとうさんが、そんな殺人鬼なわけないよね、大丈夫、大丈夫…
この映画の特徴は、とにかく、それぞれのキャラが濃いこと。
そして、それぞれの役者が適材適所というか、誰もかれもが、はまり役で凄すぎる。
わたしの場合、どんな映画を観ても、毎回気になるのがキャスティングの不備なのですが、この『ゴールデンカムイ』については、そんな不満がどこにもないという非常に珍しい映画のひとつです。というか、キャスティングにこれほど満足できた映画は、もしかしたら初めてかもしれません。
さらに奥さんいわく、「原作の再現度がハンパないくらいスゴくて、原作にあまりにも忠実」だそうです。奧さんはもちろん原作を最後まで全部読んでいます。
映画の中で、催淫効果があるというラッコ鍋は男女ふたりだけで食べるように言われていたけど、男同士で食べてしまって互いに欲情して、その盛り上がりを鎮めるために相撲をとるという場面は、もう大笑いでした。それも原作に忠実だとか。
『ゴールデンカムイ』には、‟なんか変”だったり、‟正真正銘の変態”そのものだったり、‟おかしみのある狂気”だったりいうシーンが、あちこちに登場するので、それもまたこの作品をおもしろくしている大切な要素です。
この映画は、この作品単独で観ても十分に面白いエンターテインメント作品です。エンターテインメント映画って、これだったんだよと思えること確実です!
ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編上映中
原作はしらないけど…
やっぱ最高の実写映画のひとつだわ( ゚Д゚)
ストーリー「金塊の在処の重要な手がかりである“のっぺらぼう”をめぐり、杉本・アシリパ一行、土方一派、そして第7師団が網走監獄で激突する‼」って感じ
いやー、やっぱ原作へのリスペクトがある作品はいい( ´∀`)bグッ。さんざん話題になったラッコ鍋をはじめ、作品の世界観を全力で描いている姿勢が凄く好感度高いわ('ω')。
登場人物それぞれの思惑が大きく動き出す策謀回なので、原作未読や過去作見視聴の人は情報の整理が少し大変かも(´・ω・`)。
それでも、コスプレ、ギャグパート、アクションシーンと、すべてに全力を注いだエンタメ映画になっており、満足感は高かった。続編も間違いなく観に行く( ゚Д゚)。
PG12指定なこともあり、結構なグロシーンや人によってはだいぶキツイ場面もあるので、そこだけ注意(´・ω・`)。
前作以上の満足度
原作ファンで前作も鑑賞済です。
前作の完成度も凄まじかったのですが、今作はそれ以上に仕上がっている印象でした。イントロ部分だった前作とWOWOWのドラマを経て「ついに物語が動き出した!」という興奮でいっぱいです。
通常上映、SCREEN X、4DXで鑑賞しましたが、個人的にSCREEN Xがおすすめでした。(理由は以下)
特に印象に残った場面↓↓
①開幕ラッコ鍋
②網走刑務所の乱戦シーン
→アクションシーンがとても良かった。特に玉木宏さん演じる鶴見中尉の笑顔が、あまりにも原作そのままで恐怖さえ感じた。
③駆逐艦登場
→BGMも相まって絶望感がすごい。SCREEN Xの三面スクリーンがもっとも本領発揮した場面だった。ここの場面に限らずとも迫力が段違いなので、SCREEN Xでの鑑賞を迷っている方はぜひ見てほしい。
SCREEN Xは横にもスクリーンがあるせいか、全体的に画面が明るく見える。都丹戦や教誨堂デスマッチなど、少し暗いシーンで登場人物の細かい動きを見るのにもおすすめ。
エンドロールを眺めながら、本当に様々な方が関わってこの作品が出来ているんだなと、いつも感謝で胸がいっぱいになります。星5以上があるならば、それ以上星を付けたい。絶対に続編が観たい。
実写化してくれてありがとう
是非是非実写化して欲しかったラッコ鍋のシーンが見られて大満足です。あのシーンを見るためにもう一度行きます。
個人的にこの映画の見どころはラッコ鍋と土方犬童一騎打ちだと思います。
しかしまだまだこれから先のストーリーで実写化してほしいシーンがいっぱいあるので、山崎賢人さん大変多忙そうですが続編お願いしたいです。
最後に「制作決定!」とかあるのではと期待していたので、続編への不安で星4つに。
退屈な前半を乗り越えればまあまあ
前半があまりにも退屈すぎる。
原作は知っているので話の大筋はわかるが、それでも登場人物の多さと複雑さに気持ちがついていかない。
全てのキャラクターのあらゆる部分を拾おうとしすぎでは無いか?
マタギの恋愛話など実写でまであんなネットリ描いて面白いものだろうか。
アシリパさんと杉元の日常がじっくり描かれるのはわかる。クライマックスの杉元のセリフにかかってくるからだ。
わかるんだけど、これも映画で観て面白いかというと…
バトルシーンは悪くない。
コスプレ感も動き回っていれば気にならない。
キャラクターもいいね。舘ひろしの口ごもった喋り方だけ少し違和感があるが、概ね皆さんキャラに溶け込んでいるんじゃないだろうか。
機関銃で囚人達を蜂の巣にするシーン。実写で観ると悪趣味だと思った。
ほとんど一方的にやられるし…そりゃいくら凶悪犯だろうと素手vs武器ではそうなるよ。
3.8くらい
ちょいきもい。
間の話がわからないから。
もうなんで、テレビ放送くらいしてくれよ。
間の話がわからないよー。^_^
そしてさ
映画の最初で
熊との対峙とか
なんかそういうの、神秘的な
なくなってきたなって
アイヌの話なら
熊とのサイドストーリーぐらい、
作って欲しいな。
例えば
熊に狙われる少年みたいな。
ずっと狙われてるけどみたいな。
話は変わって
北海道はさ
皆知ってる?
AirDoって飛行機で、行くんだよ。
情報古かったらごめん。
JALやANAじゃないんだ。
女満別空港について
阿寒湖近くの温泉街に
1つ教えてあげよう。
千と千尋の神隠しの湯殿があるんだ。
あまりに楽しくて、走ってズッコける程。
そして時期が大切で
冬の北海道は
どんなにお金を積んでも
行けない時は、行けないんだよね。
それが楽しい。
なんだか貴重な体験したか気になる。
サケの川上りを見たり
阿寒湖のマリモ
お土産で売ってる藻を育てるっての
おススメです。
叔母は20年か30年くらい育てて
最後、茶けて土に戻った感じだった。
それを目指したけど6ヶ月で、ダメに。
苔みたいなのが発生して、掃除したり
世話が難しかった。
でもあれ育てるの
すごい楽しいと思う。
そんなこんなで
すごく冒険できるよ。
ぜひ冬に行ってみて。
そして食べ物が最高に美味しい
でも帰れなくなったり
すごく、スケジュール合わせるのが大変なので
余裕がある時ね。
最後に
稲穂が実った田んぼ見たことある?
すごく壮観だよ。
あぜ道か車の中で
一緒にコカコーラ飲みながら
観れると良いな。
映像はめちゃ凝ってる、演技がなぁ
原作ファンで、前作、TVシリーズは未視聴状態で鑑賞。アニメも最初の方は観ていた感じです。
画作りは凄くよいです。特に相撲シーンは大好き。
乱闘シーンと土方の決闘シーンは良かったです。
遠景の模型っぽさは少し強かったのでもうちょっと頑張ってほしいと思いつつマイナスにならない程度。
問題は、主要キャラの演技が少々浮いている感じが。。。。演技が下手というわけでも無いのですが、原作、アニメと比べるとう~んと思うところがチラホラ。
エピソードの取捨選択はあれどシナリオは原作通り脚本家は苦労しただろうなと思うけど、もうちょい1本の映画として纏めても良かったんじゃないかなという感じ。
よくある漫画原作映画の域は出てないように感じました。
相撲映画
チタタプーー!ヒンナヒンナ
2023年4月からレビューを書き始め、
記念すべき200本目のレビューです(*´꒳`ノノ゙パチパチパチパチ
いや〜ちょうど3年なんですね〜
ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編
前作のゴールデンカムイのあと
WOWOWで続きのドラマか放映され
そのまた続きとなる本作
WOWOWドラマのまとめ版が
地上波でやっていたようだが
観た人に聞くと
よく分からなかった
らしい
私は前作もWOWOWドラマも全部観ているが、
そのまとめ版は観ていないので
内容は分かりかねる
今作は
コメディ要素が結構多かったかなー?
原作を読んでる方の話だと
「だんだん方向性が変わってきて、脱ぎ始める」
そのようなことを聞かされて驚いた
が、
今回始めの方で
ラッコの肉を食べてムラムラする辺り
こういうことなのかな?と察した笑
インスタで何度も流れてきた
ゴールデンニャムイ???
猫のアシㇼパさんが
「尾形〜〜」と
猫の尾形に「チタタプ」を強要するやつ
これか!と笑ってしまった
今回
ようやく話しに展開があり
激戦になるのも後半最後のほう
アシㇼパさんのアチャについても
真実が照らし出され始める
が、
真相は分からずじまい
何よりも
不死身の杉元だぁー!!!って
言いますけど
すごい
あれであの復活はすごい笑笑笑
やっぱり
前作よりコメディ要素が
強かったかな
それはそれで
面白かった
また続きは
WOWOWなのかな?
そういうのは
やめて欲しいけど笑
まぁ、楽しみにしてます
「
あと何作?
文句なしに面白い!
全400件中、1~20件目を表示
映画チケットがいつでも1,500円!
詳細は遷移先をご確認ください。







